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スクリーンセーバーの実行について

スクリーンセーバーの実行

スクリーンセーバーを実行する方法についてです。


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' スクリーンセーバー関連
'
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' API宣言
'--------------------
  '---指定のウィンドウのメッセージキューにメッセージを送る
    Declare Function PostMessage Lib "user32.dll" Alias "PostMessageA" (ByVal hwnd As Long, _
                    ByVal Msg As Long, ByVal wParam As Long, lParam As Any) As Long


  '---定数宣言
    Public Const WM_SYSCOMMAND = &H112  'ポストするメッセージID(システムコマンドを指定)
    Public Const SC_SCREENSAVE = &HF140& 'スクリーンセーバー実行




'---------------------------------------------------
' 利用方法(以下必要に応じてプロシージャに貼り付けて下さい。)
'---------------------------------------------------

  '---<<スクリーンセーバー実行 >>
     Dim lRet As Long

    '---スクリーンセーバーを実行するメッセージをポスト
      lRet = PostMessage(Me.hwnd, WM_SYSCOMMAND, SC_SCREENSAVE, ByVal CLng(0))



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 システム葵では、個人様向けでも企業様向けでも、パソコン修理から、パソコン設定、パソコンの使い方、LAN環境構築、ソフトウェア開発まで、様々な実績がありますので、困ったことがあれば、お気軽にご相談下さい。
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ITLife

Author:ITLife
システム葵新井聡太です。
東京都東村山市に生まれ、ここで育ち、ここで結婚し、システムエンジニア一筋で十数年やってきました。
ここでは主に、パソコンを中心にITに関わることを備忘録として残していきたいと思います。
少しでも来ていただいた方のお役に立てたら幸いです。
m(_ _)m

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ここで紹介している内容は一例です。すべては、自己責任でお願いします。

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